運動の前後など日常的なセルフケアにCBD配合のボディジェル アールプロ
集中力の向上や筋肉痛や疲労の軽減 様々な効果が期待されているCBD
アスリートの方も多く使用していると言われるこの成分を
高品質・高純度な状態で配合しています。
◆ 運動前後の身体のサポート
◆ 関節痛や腰痛、肩凝り、倦怠感の鎮静
◆ 睡眠の質向上や自律神経の乱れにアプローチ
◆ 回復力をUPさせ、肌状態を底上げ
◆ すばやく吸収され潤いをチャージ
あらゆる"炎症"を鎮静し根本を改善、【老化】や【トラブル】の予防と抑制、暑さやストレスでダメージを受けた身体に、内面と外側の両方からWでアプローチ
ビンナホリスティック ボディジェル アールプロ
ダメージを受けた肌を
クールな清涼感で
しっとり鎮静してくれるスージングジェル
CBD × MSM × ナイアシンアミド
関節痛や筋肉痛などの痛みを軽減
運動前後の身体サポート
からだの痛み・倦怠感
睡眠・美容

関節や筋肉の痛み、運動後の不快感を和らげる鎮静成分CBD&MSMで
速攻クールダウン

3つの承認を得た“スーパー成分”ナイアシンアミドで
回復力を高め
肌状態を底上げ

みずみずしいジェルテクスチャーが肌に
すばやく吸収され
潤いチャージ
筋トレに励む多くのアスリートがCBDを使用しています。
CBD(カンナビジオール)は、大麻草から抽出される天然成分で、高い鎮痛作用や抗炎症作用があり、筋トレ後に使用することで筋肉痛や関節痛の痛みを軽減する効果が期待されています。また、CBDは質の良い睡眠を促進する作用もあり、回復に役立つことが考えられています。
MSMは天然に存在しているイオウ化合物です。からだの関節や筋肉、皮膚、髪にも存在し、痛みや炎症を鎮める効果が期待されています。タンパク質、コラーゲン、ケラチンなどの生成にも関与しているので、肌にハリ・弾力を与えます。そのほか、花粉などアレルゲンに対するバリア機能を強化し、アレルギーを軽減させます。
皮膚の健康維持に欠かせない水溶性ビタミンB群の一種です。
細胞内でのエネルギー産生に不可欠なNAD+(ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド)の形成に関わっています。そのため、筋肉の持久力のサポートを果たします。そのほか、厚労省に認可されたシワの改善、美白・シミ予防、肌荒れ・ニキビ予防などの3つの効果があり、肌の水分保持、炎症の抑制、コラーゲン生成の促進を通じて、多様な皮膚問題に対処します。
CBDは、生理活性物質「カンナビノイド」の一種です。
生理活性物質とは、人の生命活動や生理機能の維持、調節に関わる化学物質のことです。
体内には、本来備わっている身体調節機能=内因性カンナビノイド系(ECS)があります。内因性カンナビノイド系は、食欲、痛み、免疫調整、感情制御、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの機能をもち、細胞同士のコミュニケーション活動を支えています。
CBDが体によい効果をもたらすのは、カンナビノイド系
(身体調節機能)を良好にするからです。
茎より抽出
CBD単独成分のみ精製したCBDアイソレート
※国が定めた検出限界値は0.005%
輸入時、厚生労働省へ 成績書を提出済
THC を含まない⾮向精神性成分です。
CBDは麻薬及び向精神薬取締法における禁止成分に当てはまりません。
2017年11月世界保健機関(WHO)がCBD(カンナビジオール)の有効性と安全性に関しての情報を発表しました。
アメリカでは、FDA承認の治療薬として認可されている安心原料です。
これらの理由でCBDに違法性はありません。
※THC(テトラヒドロカンナビノール)はCBD同様、麻に含まれるカンナビノイドのひとつで、幻想を見る、精神的にハイになるなどの有害な作用をもたらす麻薬成分で、日本では違法となっています。
痛みの根本的な
原因に対して働きかけ
腰痛・関節痛・頭痛
CBDは一般的な痛み止め薬とは異なり、発痛物質による刺激を無理矢理抑え込むという作用ではなく、自然なアプローチで痛みの根本的な原因に対して働きかけ、炎症そのものを鎮めることで痛みを緩和させるため、身体への負担が少ないというメリットがあります。
疲労・倦怠感
アクティブな心身のために、エナジードリンクや栄養ドリンクを飲んでいる人も多いですが、エナジードリンクなどは、カフェインや糖による一時的な血糖値の上昇や覚醒作用などで身体を無理矢理元気にさせるという働き方をしています。CBDは、副作用の心配をせず、無理のないアクティブさを維持することができます。
アスリート
ドーピングの心配なく身体をベストな状態に保つサポートをしてくれるとして、CBDが多くのアスリートにも支持されています。CBDは筋トレ後に使用することで、高い鎮痛作用や抗炎症作用によって、筋肉痛や関節痛の痛みを軽減することができます。
PMS・生理痛
CBDの持つ抗不安作用や鎮静作用により不安感やイライラといった症状が和らぎ精神をリラックスした状態にすることができたり、生理痛を緩和することも期待されています。
皮膚の炎症を抑える作用があり、ニキビやアトピー性皮膚炎など、炎症を伴う皮膚疾患の改善や赤み、肌の刺激を和らげることができます。
また、紫外線によるDNA損傷の修復や酸化ストレスから細胞を守ります。
真皮の線維芽細胞に働きかけて、コラーゲンの生成を促進する効果があります。
肌の弾力やハリを保ち、しわやたるみの予防に役立ちます。
細胞間脂質(セラミド)の合成を促進し、肌のバリア機能を強化します。
これにより、肌は外部刺激から守られ、水分保持ができ、乾燥や刺激による老化を防ぎます。
色素沈着やメラニンの生成を抑制する効果もあり、肌のトーンを均一にし、シミやくすみを減少させる効果があります。
運動後や夏の暑いときなどは、汗でお肌がベタつき、つい保湿ケアを忘れがちです。
適切に水分と油分を与えることでバリア機能を保ちます。
塗った後もべたつきにくいテクスチャーとスーッとする清涼感で、洋服の中のこもり熱、運動の後のほてりもクールダウンします。
ラベンダー、ベルガモット、ニュウコウジュの精油が視床下部に直接働きかけることで、自律神経のバランスが整い副交感神経が優位になります。
それによって身体の緊張がほぐれ、気持ちが落ち着き、心身ともにリラックスできます。